時事チョイス

日々のほっとな話題のニュースをまとめブログにしてお知らせします。
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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 みつを ★ :2019/04/12(金) 19:49:12.55

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190412/k10011881941000.html

    1000キロで5000円? 走行税の実態は
    2019年4月12日 17時18分

    自動車で走った距離に応じて税金が課される「走行税」。政府・与党は、自動車の税金の抜本的な見直しを検討する方針で、その1つの案として去年の末に急浮上してきた。しかし、日常的に車を使っている人たちからは、早くも懸念の声が相次いでいる。いったい走行税とはどんな税なのか。すでに制度を導入している国があると聞き、現地に入って実態を取材した。(経済部記者 影圭太)

    走行税の導入国は…

    日本から飛行機で約11時間。空港に降り立つと、季節は日本と真逆の秋へと変わっていた。向かったのは、南半球の島国・ニュージーランドだ。500万人近い人口より羊のほうが多いことで有名なこの国だが、自動車の数も多い。

    保有台数は約400万台に達し、都市部から郊外に向かう幹線道路は、夕方になると帰宅する人の車で大渋滞が起きていた。
    (リンク先に続きあり)

    ★1の立った時間
    2019/04/12(金) 18:22:17.08

    前スレ
    【車の税金が変わる?】1000キロで5000円? 走行税の実態は NHK解説
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555060937/


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    (出典 store.boxil.jp)



     Amazon.co.jpの有料サービスAmazonプライム」がついに値上げされます。従来の年間プランは3900円(税込)ですが、今後は「4900円(税込)」と、1000円値上げされます。月間プランは従来の400円(税込)500円(同)になります。値上げは日本では初めてとなります。

    【その他の画像】

     Amazonプライムは「お急ぎ便」「お届け日指定便」を無料で利用できるほか、動画配信「Prime Video」、音楽配信「Prime Music」などを追加料金なしで利用できる有料サービスです。料金は年間プランで3900円(税込)、月間プランで400円(税込)でした。

     現在、Amazonプライム会員がAmazon.co.jpの「アカウントサービス」-「Amazonプライム会員情報」を確認すると、「年間4900円(税込)」という金額が表示されようになっています。現会員が現在のプランを更新する場合、5月17日以降の請求から新料金が適用されるとのことです。ヘルプページでも「年間プラン4900円(税込)または月間プラン500円(税込)」と告知されています。

     学生向けに半額の料金を設定している「Prime Student」も、年間プランは従来の1900円が2450円に、月間プラン200円250円になります。

     アマゾンジャパンジャスパーチャン社長は2018年7月、日本経済新聞インタビューで「現時点で(年3900円の)価格を変更する計画はない」と述べ、当面は会員拡大に注力する方針を明らかにしていました。

     日本のAmazonプライムは料金が比較的安いことで知られています。米国では2018年に値上げされ、年間プラン119ドル(約1万3280円)、月間プランは12.99ドル(約1450円)と、日本の料金と比べかなり高くなっています。

    「年額4900円」「月額500円」に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    決して笑いごとではないのだけれど、どうにもシュールに感じてしまう。世の中には、そんな「不審者事案」がたびたび浮上する。

    いまインターネット上で注目を集めているのは、2019年4月9日静岡市清水区に現れたとある男の事案である。なんと、下校中の男子中学生に、突如としてアダルトDVDを投げ渡したというのだ。


    静岡県警が配信した防犯メール「エスピーくん安心メール」から、その詳細を見ていこう。

    「昔だったら神とか言われてた」?

    事案が発生したのは9日16時20分頃。清水区の路上を歩いて下校していた男子中学生に向かって、自転車に乗っていた男が、

    「ほらよ」

    と声をかけた。それと同時に、アダルトDVDを放り投げたという。

    男は50代くらいで痩せ型。赤いトレーナーに、黒いジーパン、黒色のマスク、白色と赤色のスニーカーという服装だったそうだ。

    突然すぎる謎のプレゼント。人によって捉え方はさまざまだろうが、下校中にいきなり見知らぬ男にヒワイなDVDを押し付けられたら、やっぱり怖いはずだ。しかしこの男、いったい何を考えていたのだろうか...。

    ツイッターには、こんな反応が。

    (静岡)静岡市清水区北脇でわいせつ物配布 4月9日夕方 | 2019/4/11 - 日本不審者情報センター https://t.co/ftbMqm4NGd
    昔だったら神とか言われてたけど今の時代はしょっ引かれるからなぁ
    - 藤井 (@fuji33150) 2019年4月11日
    (静岡)静岡市清水区北脇でわいせつ物配布 4月9日夕方 | 2019/4/11 - 日本不審者情報センター
    やさしさも時には仇となるんだなぁhttps://t.co/5csQo4hiCz
    - P.J (@akibarion) 2019年4月11日
    50代のおじさん自転車に乗り、下校途中の男子生徒に「ほらよ」と声をかけ、アダルトDVDを投げる事案発生
    親切なおじさんじゃないか!とか言っちゃいけないですね。https://t.co/VFLqJllaoS
    - ぽんた (@ponta_san_) 2019年4月11日

    無理やり押し付けず、そっと置いていけば良かったのかも?

    こ、怖すぎる...(画像はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 upload.wikimedia.org)




    世の中にはびこる「女性専用」の文字。正直言って、女性専用があることで安心と思うわけですが世の中の男性は「差別だ!」と思う人もいるようです。女性専用車両、女性専用トイレ、女性専用プリクラ、女性専用カプセルホテル、女性専用シェアハウスなど様々な女性専用が世にはびこっていますが男性達のリアルな声がネット上に溢れているのでご紹介していきたいと思います。

    女性専用車両ができたきっかけ

    女性専用というフレーズで真っ先に思い浮かぶのは「女性専用車両」ではないでしょうか。

    女性専用車両が本格的に運用されたのは、1980年代の「地下鉄御堂筋事件」がきっかけであり、女性を性犯罪から守るために導入されたと弁護士ドットコムニュースでは伝えています。

    参考 https://www.bengo4.com/c_18/n_9348/

    痴漢被害にあう女性達を守るため、そして冤罪被害を減らすためにもこの女性専用車両は画期的な導入だったのではないでしょうか。

    しかし、女性専用車両があるのなら男性専用車両もつくって欲しい!と願う男性達がいるのも事実です。




    差別と言うよりも、お互いがお互いを守る為に男性と女性が住み分ける部分に必要が出てくる社会になってきている事は事実です。

    女性が男性に対して「怖い」と感じるように、男性も女性に対してある種の恐怖を感じている場合も。

    女性専用は差別?

    女性を守る為にできた「女性専用」が差別になっているという声も。

    もちろん男性専用サウナや男性専用ヨガ、映画の男性デーなども多くあるので一概に女性専用ばかりで優遇されているというわけではありませんが、

    やはり男性からしたら男性専用車両は欲しいと願う人がいるのも事実です。

    差別ではなく男女の区別をしてそれぞれの性別が住みやすい環境になっていくことができれば一番良いのではないでしょうか。

    画像掲載元 いらすとや



    画像が見られない場合はこちら
    女性専用は「男性差別」だ!ネットでのリアルな声が話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    全国のパチンコ営業店舗数が、ある調査で1万店を割った。関係団体の調査でも1995年(約1万8200店)をピークに減少を続けている。そうした中、各地のパチンコホール組合で組織する「全日本遊技事業協同組合連合会」(全日遊連、東京都新宿区)は、公式サイトトップページに「ファンからの声」への誘導枠を「最新情報」欄に載せている。

    「声」のページにとぶと、賛否の声が並んでいるのかと思いきや、ほぼ全面「厳しい声」で、「新台毎に出玉も減り(略)全く楽しくない」「何も起きなくて楽しめる訳が無い」といった調子の指摘が数十件も並んでいる。こうした厳しい声を紹介する狙いや、店舗数の減少に対する受け止め方や対策について全日遊連に聞いた。

    営業店舗数は1万店の大台割る

    矢野経済研究所(東京都中野区)が発表(2019年3月18日)した、全国のパチンコホール経営企業に関する調査結果によると、全国のパチンコ営業店舗数は18年末の時点で、9794店となり、前年末(1万258店)より460店以上減って1万店の大台を割った。直近5年の数字を見ると、14年(1万1292店)以降、毎年減少を続けている。パチンコ経営企業数も、17年(3244社)から18年は3003社へ落ち込んだ。

    こうした減少について、同研究所は「これまで同様、主に1店舗経営などの小規模なパチンコホール経営企業の撤退や倒産が原因となっている」と分析している。

    パチンコ店舗数の減少傾向は、全日遊連がサイトで公表している数字でも確認できる。バブル経済崩壊から間もない1995年(いずれも年末時点)の1万8244店をピークに、以降は年々減り続けており、2005年(1万5165店)、15年(1万1310店)などとなっている。最新数字は17年の1万596店で、前年(1万986店)より390店減った。ピーク時から22年で約7650店も減っており、平均すれば1年間で350店近くが減っている計算になる。

    パチンコパチスロ市場の数字を見ても、「レジャー白書2018」(公益財団法人 日本生産性本部)によると、17年の余暇市場動向は、公営ギャンブルが堅調で特に地方競馬は3年連続の2ケタ増となる一方、パチンコパチスロは前年より減少して20兆円の大台を割り込んだ。

    こうしたなか、全日遊連公式サイトをみると、トップページの「最新情報」に19年3月1日更新で「ファンからの声」の項目が載っている(4月4日現在)。該当ページに飛ぶと、約40件の意見が並んでいる。全日遊連が運営している「パチンコパチスロ健全化ネット」公式サイトに寄せられた声の一部だそうだが、基本的に厳しい声ばかりが並んでいる。

    「新台毎に出玉も減り(略)全く楽しくない」(20代男性)
    「乱数おかしいんじゃないか。(略)何も起きなくて楽しめる訳が無い」(同)
    「今のパチンコパチスロは、ほんとうにつまらない。規制ばかり厳しくなり、夢も希望もない」(40代女性)

    といった調子だ。

    「ファンからの声を真摯に受け止めるとともに...」

    ここまで厳しい声を列挙する狙いは何なのか、また、いつから掲載しているのか。J-CASTニュースが全日遊連に質問したところ、4月4日までにメールで回答があった。パチンコ店の減少傾向に対する受け止め方と対策についても聞いた。

    厳しい声を数十件も紹介していることについては、

    ファンからの声を真摯に受け止めるとともに、改善に向けた取り組みの参考にするためです」

    とのことだった。掲載の取り組みは、(健全化ネットリニューアルがあった)2014年12月から始めており、更新頻度や今回までの延べ更新回数については回答はなかった。

    パチンコ店の減少傾向について、その受け止め方や理由分析、今後の対応策などを尋ねた数点の質問項目に対しては一括で回答があり、

    「現在、状況を分析し、改善に向けた取り組みを検討しております」

    との認識を示した。

    先の「ファンからの声」(3月1日)の末尾では、「60代男性」の意見が紹介されており、

    「最近は投資ばかりさせお客に遊ばせることもなく、時間つぶしにもならない遊技場が多すぎます。年寄りはもうかることよりも時間つぶしの人が多いのです」

    と指摘していた。

    パチンコ店の減少が続いている(写真はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【最近のパチンコは全然面白くない】の続きを読む

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